会社の営業組織力診断

全員の目標達成意識は高いですか?

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まだ間に合う!あなたの会社が生き残る為には…

営業力強化に繋がる人材育成のあり方を
2500社以上のコンサルティング実績より解説

組織は人なり
人の育成なしで、強い営業組織は作れません。しかし、多くの営業現場では、営業人材育成方法を間違っています。
本レポートでは、最も効果的な営業人材育成法を紹介させて頂いております。

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レポート内容の一部をご紹介

第1章:日々の業務のなかでいかに実践し、定着するか。

営業研修がうまくいかないという課題はよくお聞きします。お客様が実際にどのように営業研修を実施されているかお聞きすると、ある階層の、もしくはある一部だけの受講者を集めて、外部の講師や社内のインストラクターから、スキル、ノウハウについてのありがたいお話を聞き、アンケートをとり、アンケートのスコアで受講者の反応がよかったのでまた来年もやりましょう……というパターンが非常に多いです。

皆様も薄々気づいているかもしれませんが、ある一定のレベルを持った講師が話をすれば、アンケートのスコアをよくすることはそんなに難しいことではありません。だから「アンケートのスコアがいいから来年度もやりましょう」というような、一過性の研修方法では、成果には繋がらないのです。

我々は営業研修会社ではなく、コンサルティング会社です。研修のお手伝いをする時、受講者の皆様の気分をよくして耳障りがいい話しかしないなんてことは一切しません。逆に「正直言われてぐさっと来た」とか「半ばむかついた」ということもよくあります。相手の行動を促し、成果につなげるためには、耳障りの悪い話もしなければならないのと思っているからです。

一日、二日だけ集めて成果が上がるなんてことはまずあり得ません。あったとしても稀なこと、ほとんど奇跡と言ってもいいかもしれません。研修と成果の間には相関性がないからです。成果につなげる為には「日々の業務のなかでいかに実践し、定着させるか」が大事なのです。
イメージをお伝えすると、皆様が歯を磨くイメージです。つまりは「習慣化」です。例えばお風呂で体を洗うとき、皆様の中で順番があると思いますが、たとえ眠くても酔っていても、一定のパフォーマンスで実践できますよね。それが「習慣化」であり、身についているということなのです。

習慣のレベルまで持っていくには、一過性の集合研修を何回やったところで、あまりうまくはいきません。では、何が必要かというと、日々の業務のなかにいかに埋め込むかということがポイントになります。

レポートはまだ続きます。
気になる内容の続きはダウンロードしてお楽しみください。

第2章: 「OJT」とは、同行営業、同伴営業のこと?

第3章:人の成長は「わかる」「できる」「つづける」の3段階。

第4章: 多くの企業がロープレのやり方を間違えています。

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